この講義は、前半のうち板書コーギが主体になるけれど (PDF資料 https://m-katsurada.sakura.ne.jp/ana2026/nonopen/fem.pdfの解説をする)、 こういうことが出来るようになる、 というのを知っておこう。
注意 FreeFEM は以前は FreeFem++ と呼ばれていたが、 今では FreeFEM と呼ぶことになったらしい (でも、 今でもコマンドは FreeFem++ だな)。