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参考文献

1
Wolfram, Mathematica (これはマニュアル) , Addison Wesley (19??).

7
小池慎一、Mathematica 数式処理入門、技術評論社

3
I.ヴァルディ、Mathematica:計算の愉しみ、トッパン

4
R.E.クランダール、Mathematica:理工系ツールとしての、トッパン

6
R.ローダー、Mathematica プログラミング技法、トッパン

6
S.スキエナ、Mathematica: 離散数学とグラフ理論、トッパン

7
山本芳彦、実験数学入門、岩波書店 (2000).

それぞれ目的としているところが違いますし、率直に言って、 翻訳の出来も含めて玉石混交であると思います。

ローダー [6] はプログラムの書き方をしっかり説明してあります 6 (良い本だと思います) 。[6] は応用ですが、信 頼すべき筋によればきちんと書けていて面白いそうです (専門外なので私には判 定出来ません) 。[7]は比較的最近出版された本で、面白く、良い本だ と思います。


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Masashi Katsurada
平成13年8月1日