領域
としては、(サンプル・プログラム以外のものを選ぶ意味で)
円盤領域以外のものを選ぶこと
1。
境界値(流速の法線成分)
も自分で興味のあるもの、
自分の都合の良いものを選んで良い
(後の注意を読んでおくこと)。
以下でサンプル・プログラムを紹介する。
それを理解した上で、
領域
と境界データ
を自分が決めたものに書き換えれば良い。
自由度は高いので、工夫・遊び心発揮を期待する。
もし出来れば、流線も可視化せよ。 流線の書き方には色々なやり方があるが、 ここでは流れ関数を求めるやり方を勧めておく。