2026年度現象数理研究I Q2
連絡・資料
メンバーは、 せしめ さん、たわだ さん、いとう さん、 なかがわ さん、はっぽう さん、ふなおか さん
発表ローテーションは、 たわだ さん、いとう さん、はっぽう さん、ふなおか さん、 せしめ さん、なかがわ さん、 となりました。
第1回ゼミ (2026/6/5)
「ゼミでの発表の仕方」
(2026/6/5)
「卒業研究レポート・修士論文 テーマ一覧」
Pythonを使った数値計算入門 ―数論から円周率、分子の拡散まで―
Pythonと実例で学ぶ微分方程式 ―はりの方程式から感染症の数理モデルまで―
(丸善 eBook へのリンク)
「レポートの書き方」 (簡単バージョン)
参考
桂田時間割
(今学期は余裕があって嬉しい。)
Maruzen eBook Library
katurada@meiji.ac.jp
(@はASCIIの@)
Last modified: Sat Jun 6 16:25:19 2026