next up previous
Next: 4.2 起動後の基本操作 Up: 4.1 起動 Previous: 4.1 起動

4.1.1 情報処理教室の Windows 7 環境での Mathematica の起動法

(ここの説明は若干古くなっています。改訂を予定しています。)

  1. スタート・メニューから[すべてのプログラム(P)] → [Mathematica] を選択
    図: [すべてのプログラム(P)] → [Mathematica] で現れる ``WebDesktop XP Style'', ここで スタート
    \includegraphics[width=13.5cm]{mathematica-20100629/WebDesktopXPStyle.eps}
    タイトルバーに \fbox{\texttt{WebDesktop XP Style - Microsoft Internet Explorer}} と書かれたウィンドウが現れる。
  2. \fbox{スタート} ボタンを押して、 [プログラム] から [Mathematica 7J] を選ぶ。
    図 2: [プログラム]から[Mathematica 7J]を選ぶ
    \includegraphics[width=13.5cm]{mathematica-20100629/Mathematica7J-start.eps}
    図 3: Mathematica起動直後. 中央の ``ウェルカム Wolfram Mathematica'' は閉じて良い
    \includegraphics[width=13.5cm]{mathematica-20100629/Mathematica.eps}
  3. 中央の ``ウェルカム Wolfram Mathematica'' というウィンドウは閉じて構わない。 画面左側に現われる 「名称未定義-1*」というウィンドウに、 キーボードからコマンドをタイプして、 最後に \framebox{Shift}+ \framebox{Enter} を打って、 コマンドを入力するのが基本である。


next up previous
Next: 4.2 起動後の基本操作 Up: 4.1 起動 Previous: 4.1 起動
Masashi Katsurada
平成23年7月19日